地域密着型金融の取り組み|蒲郡信用金庫について|蒲郡信用金庫
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地域密着型金融の取組み

1. 地域密着型金融の取組方針

当金庫は創立以来、「地元とともに」を標榜し、地域金融機関として地域経済社会の発展と繁栄に貢献することを普遍の使命としています。また、「愛郷の心」と「堅実経営」を経営の礎とし、裾野金融に徹し、地域の中小企業および住民の皆様に求められる金融機能・サービスをタイムリーに提供することにより地域に選ばれる金融機関であるとともに、強靭で活力があり磐石な経営基盤を築いていくことが、当金庫の目指すべき姿と考えます。
そのためには、これまで、「リレーションシップバンキングの機能強化計画」(平成15~16年度)、「地域密着型金融推進計画」(平成17~18年度)に基づき、4年間にわたって地域密着型金融の機能強化に向けて取り組んできた基本施策を経営資源等の「選択と集中」の徹底により、さらに発展させ、持続可能な地域経済の発展に貢献していくとともに、こうした活動を当金庫のビジネスモデルとして定着させ、収益向上に結びつけていくことを当金庫の地域密着型金融の取組方針としてまいりました。
平成30年度の推進にあたっては、「お取引先企業に対するコンサルティング機能の発揮」、「地域の面的再生への積極的な参画」、「地域や利用者に対する積極的な情報発信」を3つの柱とし、そのための「態勢整備」を加え、具体的な取組項目については「平成30年度地域密着型金融推進計画」をご覧ください。 なお、必要に応じて定期的な見直しを考えております。

2. 地域密着型金融の推進内容

<推進計画>

平成30年度地域密着型金融推進計画(PDF:83KB)

<推進計画の取組状況>

平成29年度地域密着型金融推進計画の取組状況について(PDF:245KB)

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