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セカンドライフ

平均余命で計算しても、退職後のセカンドライフは20年以上も続きます。

ゆとりのある老後を過ごすためには、資金計画が大切です。
公的年金の受給金額は人により異なります。
必要な生活費も持ち家の有無や生活スタイルなどによって異なってきます。
がましんは、お客さま一人ひとりにしっかり寄り添い、
豊富な商品とサービスで充実したセカンドライフを
サポートさせていただきます。

セカンドライフに必要な生活費は?
食料 60,869円 住居 16,158円
光熱・水道 21,042円 家具・家事用品 9,788円
被服および履物 6,940円 保健医療 14,635円
交通・通信 26,825円 教養娯楽 25,968円
その他 57,260円    

夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦1組のみの無職世帯の月額平均 合計239,485

出典:総務省 平成26年 『家計調査年報』

ポイント1

セカンドライフに向け計画的に備えましょう。

毎月または2か月毎に積み立てる定期積金は、セカンドライフに向けた貯蓄としても最適です。また、個人年金保険に加入しておくと、公的年金での生活費不足を補えます。

●定額個人年金保険

ポイント2

退職金を運用して長持ちさせましょう。

有利な金利で預けられる「退職金定期預金」をはじめ、さらに積極的に退職金を運用したい方には、多彩な投資商品もご用意しています。

ポイント3

がましんの年金振込口座なら多彩なサービス。

がましんに年金振込をご指定いただいたお客さまには、「がましん年金プラン」として、いろいろな分野でのサービスをご提供しています。会費は無料ですが、一部有料のサービスがあります。

●「がましん年金プラン」の提供サービス

ポイント4

お孫さまなどへの贈与に適した商品も揃っています。

平成25年度税制改正にて、30歳未満のお孫さまなどへ授業料等の教育資金の一括贈与を受けた場合の贈与税の非課税制度が創設されました。がましんの教育資金一括贈与専用口座「孫心口座」は、この非課税制度の適用商品です。その他、未成年のお孫さまなどの少額上場株式等に係る配当所得及び譲渡所得等の非課税措置「ジュニアNISA」や学資にお応えする「定額個人年金保険」など、多彩な商品をご用意しています。

●定額個人年金保険

ポイント5

相続にもしっかり備えておきましょう。

生命保険なら、あらかじめ指定した受取人に、残したい金額を指定して残せます。さらに遺産分割協議を経ずに請求ができるので、葬儀代などの急な出費に役立てられます。
※ 生命保険金は、基本的には受取人固有の財産として遺産分割協議の対象外とされています。ただし、相続人の間で著しい不公平が生じる場合には、他の相続財産の遺産分割協議に影響する場合があります。

●終身保険

ポイント6

年金や資産運用についてお気軽にご相談ください。

がましんでは、社会保険労務士による「がましん年金相談」を無料で行っております。また各店舗や休日相談プラザにて、資産運用についての様々なご相談も承っていますので、ぜひお気軽にご利用ください。

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